■なえぎさん■
おえかき~ずさんでも絡んでいただきありがとうございます!
ミライさんフィギュア拝見しました。 て、む、ムッチムチやないですかー!
公式にはとうてい販売できないクォリティでびっくりしました。あとさりげなく同じページにSEEDのラクス・クラインやマクロスFのキャラクタもいて、和んだ・・・
サイトも遊びに行かせていただきました!うおお。。!カミーユへの愛が再燃しそうです・・!!Zまた初めから見直したい!
ガンダム関係でもう少し(更新のために)書くことといえば、
去年の夏・ガンダムカフェ(in 秋葉原)へ行ったのを今更ながら思い出し写真を数枚アップします。
店の内装はこんな感じ

秋葉原駅 改札出てすぐ近く、くだんの店がある。

注文カウンターにも遊び心 (ちなみに女性店員さん、ララアの衣装でした)

アッガイかわいい~アッガイの人形焼萌え~
味は・・・まあ、ふつうだったけど、お料理がとにかくカワイイよね。
“シャアザク・カレー” とか “百式冷やし中華” “フォウ・春雨” とか
“ブライトのアーガマサラダ添え”とか。
カクテルは、キャラクターの名前ついてるもの各種揃っており、ファンとしてはたまらなくうれしいものであった。
去年3月の震災以来 気分のアップダウンが激しく、
少し立ち直りかけたころに読み返し(観返し)たくなったのは『風の谷のナウシカ』と一連の『ガンダムシリーズ』(もしくは『火の鳥』By手塚治虫)であったという事実が私の人生と教養の境界線を表している。
そんなわけで自分の中では去年いらいガンダム熱が静かに燃えているわけです。
脳の神経細胞に残るかぎり旧い『ガンダムの記憶』といえば、
2つ年上の兄と一緒にリアルタイムでゼータガンダムを観ていたこと(年ばれる)(でも30手前になって恥らいなど消え失せた)。
まだ物心つかないころだったので当時『戦争』とか『災禍へと追い込まれる子供たち』の心情などわかるはずもなく、
カミーユの辛い気持ちも ファの時折優し過ぎる気持ちも一切わからなかった。けれどなんとなく大人と戦争は汚いものだと衝撃を受けた。
そして
SDガンダムのカードダスはしっかり集めていたw
それから長じて大学に入り間もなく、ガンダムシリーズのDVDすべて通して観て、大いに感化された。
大人になって初めて良さがわかったけど幼いころに受けた衝撃も少しは残っていたようで、(震災後)無性に観たくなってしまったのはきっとそのせいなのだろうなと思います。
そういう幼少時のインパクトなり影響ってきっと一生続くのだろうな~。

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