御無沙汰しております。
数か月ぶりのお絵かき。
“異国迷路のクロワーゼ”というアニメを視聴しました。
19世紀ジャポンからフランスへ遥々奉公にやってきた、湯音ちゃん。

ひさしぶりに更新したら、いつのまにか原寸大で絵を投稿できるようになっていた(以前はサムネイル化されていました)。
久しぶりすぎ…ますね。もはや趣味のうちから“お絵かき”が無くなっているため、どうにも絵を描く気にならないのです(汗)
意欲ってどこから湧いてくるのでしょう。どうやって奮い立たせるのだ?
というわけで、アニメでも観れば何かお絵かきのヨスガにもなるだろうと思い、本作品を視聴。
感想。
湯音ちゃんが…かわいい…
ちょっと当時の日本人としては美化されすぎなんじゃないかしらん。。
とか
やはり、この手の作品て、多くの日本人が共有している、幼いナショナリズム(というか日本文化至高主義)を刺激する事狙っているフシがあるよね…とか
色々考えるところはあります…が
たいへん、心地の良いアニメだと思います。
単身フランスへ渡り、異文化まっただ中へ放り出された湯音ちゃんの、健気すぎるほど前向きな姿勢。…涙なしには観れない!加護欲をかきたてられます!いまふうに云えばペット系女子といったところか?
湯音ちゃんの周囲の人々がまた良い人ばかりでね~。
クロードとの距離感も次第に縮まっていく様子がとってもほほえましいv
今後たのしみに視聴する予定であります。はい。
拍手いつもありがとうございます!更新しなさすぎるのに見ている方がいらっしゃるのにびっくりする(汗)もっと頑張りたいです><

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